ライフテックコーディネーター

「あったらいいな」を、
暮らしのかたちに。

ライフテックコーディネーターは、日々の「こうだったらいいのに」に、ちょうどいいテクノロジーの組み合わせを見つける人。テクノロジーと暮らしのあいだを、生活者のことばでつなぎます。

織田 未来 おだ みき

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わたしのしごと

機能や製品より先に、
誰の、どんな一日
変わるのか」を考える。

企業と暮らし、テクノロジーと人のあいだに立って、むずかしいものを暮らしのことばに翻訳する。 それが、ライフテックコーディネーターとしてのしごとです。家じゅうのセンサーやスピーカー、家電たちが、暮らしをそっと支えてくれる。そんな「家と仲良くなる」関係を、生活者の目線で探しています。

活動のきろく

登壇したこと、コーディネートに携わったこと、書いた記事や、取材いただいたこと。最近のうごきを、新しいものから並べています。

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つくっているもの

スマートホームのレシピも、Matterの辞書も、週末につくる小さな道具も。 ばらばらに見えて、ぜんぶ「暮らしを少し面白くする」ための、ひとつづきの試みです。

プロフィール

織田 未来

ライフテックコーディネーター / Miki Oda

自宅に100台以上のスマートホーム機器を置き、組み合わせて工夫しながら暮らしています。原動力は、テクノロジーそのものへの興味よりも、一人ひとりの毎日を少しでも豊かにしたいという気持ち。技術はいつも、そのための手段だと思っています。

IT企業で重ねてきた経験と、二児の子育てを通じた日々の暮らし。その両方を、生活者の視点でつなぎながら活動しています。テクノロジーの国際見本市・CES(ラスベガス)には2024年から継続的に、家電・エレクトロニクスの国際見本市・IFA(ベルリン)にも2025年から足を運び、世界の「これから」を、家庭の「いま」のことばに翻訳しています。

織田未来 プロフィール写真
つながる

暮らしとテクノロジーのあいだのこと、
気軽に話しましょう。

登壇・アドバイザリー・コラボ・記事執筆のご相談など、生活者の視点が役に立ちそうな場面があれば、どうぞお気軽にご連絡ください。